「洗心洞通信・電子版」とは

あなたの配信するニュースレターの配信内容などを書きましょう。

「大塩平八郎の乱」を研究している「大塩事件研究会」が、イベントや例会の案内等を発信するニュースレターです。

洗心洞は、大塩平八郎が自宅で開いていた私塾の名前です。

その洗心洞の名前を借りて、年2回刊行している当会の学術刊行物『大塩研究』内に、「洗心洞通信」として、会の活動や大塩平八郎に関する情報を掲載しています。

当ニュースレターは、その電子版として、会員内外の方へいち早く情報をお届けするプラットフォームとして開設しました。

天保の世において最新の技術をいち早く取り入れた大塩さんの先進性を見習い、令和の世に「大塩事件研究」の発展と幅広い繋がりを期待しています。

どなたでもご参加いただけます

大塩平八郎の洗心洞には、武士だけではなく、町民、農民の垣根を越えて、数多くの人が通っていました。

「大塩事件研究会」にも大学の研究者だけでなく、いわゆる一般人の会員が多く参加しています。なかには、会に入ってから「大塩平八郎」についての本を読みだした人も…。

初心者大歓迎です。

ご興味のある方は、下記のリンクよりご連絡をお願いします。

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